まだ始めたばかりだが、ゲームをAIに作ってもらっている。
結構楽しい。
実際作ろうとすると素材の作成は微妙なので、私の清書待ち。シナリオの確認、私の確認待ち。レベル調整、私のチェック待ちで止まっている。
バカゲーの方が量産出来る気がするので、一旦、やってみたい。
今はリムワールドのようなダンジョン防衛ゲームを作ってる。

まだ始めたばかりだが、ゲームをAIに作ってもらっている。
結構楽しい。
実際作ろうとすると素材の作成は微妙なので、私の清書待ち。シナリオの確認、私の確認待ち。レベル調整、私のチェック待ちで止まっている。
バカゲーの方が量産出来る気がするので、一旦、やってみたい。
今はリムワールドのようなダンジョン防衛ゲームを作ってる。

AI開発を本格化した我が社、画面3枚の簡単なシステムは結構簡単に出来てテンション上がったが、24画面の中規模になった途端、グッとハードルが上がって死にそうになっている。
特に要望を出してる弊社側のお方の要望ふわふわ感との板挟みで辛い。
後で決めればいいじゃんスタンスの会社ときっちり決めてくれないと適当に作るAI。
どちらの言い分もわかるのでなおさらきつい。
AI側はテンプレート的なのを急いで作って落とし穴を先に潰そうと頑張っている。
そのチェックリストが凄い事になっているのはさておき時間をかけて作るしか無い。
それでも手で作るより全然早いので、AI開発は凄いのだろう。
それでも後で悩む問題を先取りして悩まないといけなくなった。
それが辛い。
しかもAIからの正論パンチ。
連打である。
ちょっと矛盾ある?なんて聞いたら24個出た。
しかも自分の認識外の所から。
辛い。
昔難しかった事が技術開発により簡単になる事は沢山ある。
ずっと何度も起こってきた事だ。
今回はそれにシステム開発が追加されただけである。
下記2件の問題はゲーム開発や一般的なシステム開発だったら、褒められた事だったろうし、多分犯人の若者は作れるだけの技量はあるだろうと思う。
ここで書きたいのは若者の話ではなく、大人が何ができるだろうかという話。
システム開発の防犯の話だ。
個人的には中高生にできるのだから、担当者を立ててAIにハッキングの相談をするべきだろうと思う。
時間と人を割いて大規模にやるべきだろう。
ログインパスワードが漏洩している事を前提に退会等の重要設定には操作時間を取得してシステムを使ってないか判断させるとかできないだろうか。とか。
そういう観点はもうちょい議論されてもいいと思う。
ボタンを押しただけでアプリが立ち上がるあのデバイスがほしかった。
ユーチューバーの環境自慢を見て、欲しくなったのだ。
高いね。2万円。プロコン3台買える。5000円ぐらいだろと勝手に思っていた。
その愚痴をAIにした所、慰められるだけだったが、WebにテンキーをSteam Deckのように利用している人の話を見た。
AutoHotkeyというアプリを使うらしい。
テンキー。1000円で買えるだろ。と早速ポチった。
見た目を気にして2000円で買った。NK622。モデル名も短い。
値段10分の1。18000円分お得になったのだ。

おでこが光っているのがチャーミングである。
AIに聞いて、AutoHotkeyを設定した。
7を押すとObSideionが立ち上がった。
しかし、仕事でログインするため、数字の7を押すと、ObSideionが立ち上がった。
既設のキーボードの数字を7を押しても反応する。
仕事が始まるので一旦無視して続けるが、7を押す度にObSideionが立ち上がる。
邪魔くさい。
もう4つのObSideionがどのノートを使うか選ぶセレクト画面が表示されている。
仕事が終わってAIに相談するとデバイスの認識ができないようだ。
全ての7でObSideionが起動する。
NK622だけ反応してほしい。AIに相談した。
やり方が3つあるらしいが一番簡単なLuaMacrosを使うことにした。
2日ぐらい悪戦苦闘し設定が終わった。
lmc.minimizeToTray = true
lmc_minimize()
-- デバイス名:3A929663 これはUSBを指し直すと変わる。lmc_device_set_name("SubKeys","3A929663")
lmc_assign_keyboard("SubKeys")
local obsidian = C:\Program Files\luamacros_fsxx_poc\file\ActivateObsidian.ps1
lmc_set_handler("SubKeys", function(button, direction)
if direction ~= 1 then
return
endprint(button) -- デバッグ用
-- Num7 ObSideion起動
if button == 103 or button == 36 then
os.execute('powershell.exe -ExecutionPolicy Bypass -File "' .. obsidian .. '"')
end-- Num8 アラーム起動
if button == 104 or button == 38 then
os.execute('powershell -command "Start-Process ms-clock:alarm"')
end-- Num9 Zoom起動
if button == 105 or button == 33 then
os.execute('start "" "%APPDATA%\\Zoom\\bin\\Zoom.exe"')
end
-- テンキー4 メディアプレイヤー起動
if button == 100 or button == 37 then
os.execute('start wmplayer')
end
return 1
end)
結構快適だが、テキストフィールド中に7を押すと、ObSideionが起動しながら、7が入力されるという中途半端な感じに収まった。
調べてる途中、プログラムマブルテンキーという物が6000円で売っているらしい。こっちは完璧にスティームドックのようにできるらしい。
Amazon.co.jp: サンワサプライ プログラマブルテンキー(2.4Gモデル) NT-WL26BK : パソコン・周辺機器
スカイリムをスイッチで買ったが、ロード時間が長く、直ぐに止めてしまった。
ただ、セールで100だったのでスイッチ2バージョンならロード時間が改善されてるかなと期待して購入した。
ロード時間も劇的に短くなり、サバイバルモードが追加されている。
デフォルトがサバイバルモードになっている。
サバイバルモードはファストパスが禁止され、持ち物の容量が極端に下がり、寒い所や食事、睡眠しないとステータスや体力が下がるハードモードだけど、これが結構楽しかった。
ただ、レベル30を超えると持ち物が増えてきてサバイバルモードをやめてしまった。
今は通常モードで楽しんでいる。
まだまだ楽しいし、シナリオが終わりそうにない。
更にぽこあを遊んでる。
パサパサこうやの左側の山の上に街を作っていたら、どんより海辺までの道に崖が出来てしまった。
なので、くり抜いて舞台のようにしたらめっちゃ可愛くなって嬉しい。
草ポケ達に住んでもらったら尚の事良くなった。



まだまだポケモンコンプまで全然だけど、ゆっくりやってる
ぽこあを続けている。
サントアヌ号は鉄板不足で外観工事が中断しているが、内装を進めている。
続けていると色んなポケモンの寝顔に出会えるこのゲームは単純に可愛い。
ミュウも可愛い。
初代伝説扱いで接する事のないポケモン。
正直、ここまで可愛いのかと驚愕した。



最高である。
自分の事をボクと呼び、語尾にミュミュー! そんな鳴き声だったんだ。
最高である。






最後に最オシと取った記念撮影。
めっちゃ可愛い。