若者が不正アクセスした事実に大人は何を学べるのか

昔難しかった事が技術開発により簡単になる事は沢山ある。
ずっと何度も起こってきた事だ。

 

今回はそれにシステム開発が追加されただけである。
下記2件の問題はゲーム開発や一般的なシステム開発だったら、褒められた事だったろうし、多分犯人の若者は作れるだけの技量はあるだろうと思う。

 

news.denfaminicogamer.jp

www.yomiuri.co.jp

 

ここで書きたいのは若者の話ではなく、大人が何ができるだろうかという話。
システム開発の防犯の話だ。

 

個人的には中高生にできるのだから、担当者を立ててAIにハッキングの相談をするべきだろうと思う。
時間と人を割いて大規模にやるべきだろう。
ログインパスワードが漏洩している事を前提に退会等の重要設定には操作時間を取得してシステムを使ってないか判断させるとかできないだろうか。とか。

 

そういう観点はもうちょい議論されてもいいと思う。

 

 

 

 

Steam Deckを導入したかった

ボタンを押しただけでアプリが立ち上がるあのデバイスがほしかった。
ユーチューバーの環境自慢を見て、欲しくなったのだ。

 

www.amazon.co.jp

 

高いね。2万円。プロコン3台買える。5000円ぐらいだろと勝手に思っていた。

 

 

その愚痴をAIにした所、慰められるだけだったが、WebにテンキーをSteam Deckのように利用している人の話を見た。
AutoHotkeyというアプリを使うらしい。

 

テンキー。1000円で買えるだろ。と早速ポチった。
見た目を気にして2000円で買った。NK622。モデル名も短い。

 

www.amazon.co.jp

 

値段10分の1。18000円分お得になったのだ。

 



おでこが光っているのがチャーミングである。

AIに聞いて、AutoHotkeyを設定した。

7を押すとObSideionが立ち上がった。

 

しかし、仕事でログインするため、数字の7を押すと、ObSideionが立ち上がった。
既設のキーボードの数字を7を押しても反応する。

 

仕事が始まるので一旦無視して続けるが、7を押す度にObSideionが立ち上がる。

邪魔くさい。

もう4つのObSideionがどのノートを使うか選ぶセレクト画面が表示されている。

 

仕事が終わってAIに相談するとデバイスの認識ができないようだ。

全ての7でObSideionが起動する。

 

NK622だけ反応してほしい。AIに相談した。
やり方が3つあるらしいが一番簡単なLuaMacrosを使うことにした。

 

2日ぐらい悪戦苦闘し設定が終わった。

 

lmc.minimizeToTray = true
lmc_minimize()

-- デバイス名:3A929663 これはUSBを指し直すと変わる。

lmc_device_set_name("SubKeys","3A929663")

lmc_assign_keyboard("SubKeys")

local obsidian = C:\Program Files\luamacros_fsxx_poc\file\ActivateObsidian.ps1

lmc_set_handler("SubKeys", function(button, direction)

    if direction ~= 1 then
        return
    end

    print(button)  -- デバッグ用

    -- Num7 ObSideion起動
    if button == 103 or button == 36 then
        os.execute('powershell.exe -ExecutionPolicy Bypass -File "' .. obsidian .. '"')
    end

    -- Num8 アラーム起動
    if button == 104 or button == 38 then
        os.execute('powershell -command "Start-Process ms-clock:alarm"')
    end

    -- Num9 Zoom起動
    if button == 105 or button == 33 then
        os.execute('start "" "%APPDATA%\\Zoom\\bin\\Zoom.exe"')
    end
    
    -- テンキー4 メディアプレイヤー起動
    if button == 100 or button == 37 then
        os.execute('start wmplayer')
    end
    
    
    return 1
end)

 

結構快適だが、テキストフィールド中に7を押すと、ObSideionが起動しながら、7が入力されるという中途半端な感じに収まった。

 

調べてる途中、プログラムマブルテンキーという物が6000円で売っているらしい。こっちは完璧にスティームドックのようにできるらしい。

 

Amazon.co.jp: サンワサプライ プログラマブルテンキー(2.4Gモデル) NT-WL26BK : パソコン・周辺機器

 

スカイリムにハマっている

スカイリムをスイッチで買ったが、ロード時間が長く、直ぐに止めてしまった。

ただ、セールで100だったのでスイッチ2バージョンならロード時間が改善されてるかなと期待して購入した。

 

ロード時間も劇的に短くなり、サバイバルモードが追加されている。

デフォルトがサバイバルモードになっている。

 

 

サバイバルモードはファストパスが禁止され、持ち物の容量が極端に下がり、寒い所や食事、睡眠しないとステータスや体力が下がるハードモードだけど、これが結構楽しかった。

 

ただ、レベル30を超えると持ち物が増えてきてサバイバルモードをやめてしまった。

今は通常モードで楽しんでいる。

まだまだ楽しいし、シナリオが終わりそうにない。

ぽこあ パサパサこうやに舞台作った

更にぽこあを遊んでる。

パサパサこうやの左側の山の上に街を作っていたら、どんより海辺までの道に崖が出来てしまった。

 

なので、くり抜いて舞台のようにしたらめっちゃ可愛くなって嬉しい。
草ポケ達に住んでもらったら尚の事良くなった。

 

 

木に隠れて寝るきれいばな

きのみも隠れてる

まだまだポケモンコンプまで全然だけど、ゆっくりやってる


 

寝顔とミュウが可愛い

ぽこあを続けている。

サントアヌ号は鉄板不足で外観工事が中断しているが、内装を進めている。

 

続けていると色んなポケモンの寝顔に出会えるこのゲームは単純に可愛い。

 

ミュウも可愛い。
初代伝説扱いで接する事のないポケモン。

正直、ここまで可愛いのかと驚愕した。

 

可愛い背中

可愛い笑顔

可愛い寝姿

 

 

最高である。

自分の事をボクと呼び、語尾にミュミュー! そんな鳴き声だったんだ。

 

最高である。

 

上を向いて眠るヤドラン

 

ベンチで下を向いて眠るカメール

枕に顔を埋めるカメックス

飛びながら器用に寝るカイリュー

デンジムシを枕にするポモ

 

最後に最オシと取った記念撮影。

 

めっちゃ可愛い。

 

ぽこあ楽しい

ぽこあが楽しくて時間が溶けている。
アイテム整理が苦手なのでかなりごちゃついたままプレイしているからだと思うが、
道具整理って性格が出てこの手のゲームの醍醐味なんじゃないかと思う時がある。

 

ちょっとずつ整理して行こうと思うが、もう少しごちゃごちゃしたまま進めようと思う。

 

ポケモンが増えてから押しポケが居ない事が増えてきた。

 

甘い蜜を使えば帰ってきてくれると知って嬉しかった。
しかし、気がつけば居なくなってしまう。

 

正直PC版で出ないかなと思うが絶対無理だろうと思っている。

 

 

ポケモンスナップ以上にポケモン達の観察が楽しい。

もっとポコモン同士の会話が聞きたいが、攻略サイト見ると興ざめなので自重している。

その為、現状黒いインクの作り方が分からず、困っている。

 

全ての地域の環境がレベル10になったら攻略サイトを解禁してみようと思う。

 

 

 

目血走りすぎ

 

 

完全に通り魔

グレイシアのドヤ顔、 めっちゃいい